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| ここからは塔の裏側の部分をご案内。学校で言うと校庭みたいな感じの所ですかね。(→この建物なんて実際「教室」のような感じのお部屋で、青年達の学習ルームといった所。)丸い小さな窓が無数にあります。60-70年代の典型的なコンクリートの建造物なんですが、なんたってこのデザインがいかしてるじゃないですか!!?素敵です。植え込みだってモコモコいい感じ。そしてこの敷地内に無数にある水銀灯は全部このスペーシーなタイプ。屋上へ出るドアも何だか「基地」チック。デジカメの液晶を見る目もハートになってたはず?(笑)色んな所にトキメキを覚えてしまうわたし。コーフンのあまり色んな角度で撮影してしまいました。 |
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| ここは上の写真のちょうど向かって右サイドのエンド部分ですね。もーーーめちゃくちゃかっこいいです!!くるくるとうねる大好きな螺旋階段。それに突き刺さるコンクリートの直線の渋さ。そして丸窓。水銀灯の位置と芝生。何だかすごい絶妙なバランス!!これが70年代に建てられたなんて...。部長と私もかなり気に入った部分のひとつです。 |
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| もちろんこれを見たら「あの先っぽに行こうよ!!どうなってんの?」となりますね(笑)はい、もちろん行ってきましたが、残念ながら螺旋階段部分はベダンダのみたいになっていて、カギが掛かってて出れませんで、「ほぉ〜」と言って戻るのでした(バカな二人。笑) |
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| そしてこれも面白くて印象深かった部分。多分、自然のイメージを全面に出してる施設なので、これは「木の家」をイメージして作られたものですね。まさに発想が「青年」ですね。「家」部分の天井には赤いランプが付けられています。赤く照らされた所も見たかった。いつまでも大人になりきれて無い私達は(笑)こういうのを見るとすぐ子供の頃の話を始めます。「昔、木の上の家とか憧れたよなぁー」とか「こえだちゃん木のお家がずっと欲しかった」だの。。。そんな心を忘れちゃいかんね、と思い起こさせてくれるそんな建物でした。遠くにちょっと実は傾いてしまってる青年の城が見えます。やばい。 |
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モンド不動産///home
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